【雑談回】意識を失った直後の感情メモ + 事業アイデア
こんにちは、マナブです。
本日は雑談です。有料メンバーのみに配信。1つ余談を書くと、YouTube再開したら、懐かしいアンチコメ(?)があり、昔を思い出した笑。
細かく付き合っても仕方ないですが、これから厳しくなる日本を考えつつ、そういった方の現在や未来を考えると、少し悲しい気持ちです。
私には全ての生徒は救えない。だったら、誰が救えて、誰が救えないのか。
自分を救おうとしている人間しか、私は手助けできない。
読者の方から「宙わたる教室」をオススメされまして、楽しく読んでます。ネット世界の無料広場(YouTubeやX)は、正にこれだなと。
今の時代、情報コントロールは昔より少ないし、受け取り方次第で、1つの情報、1つの文章で人生は変化します。このベースを作るのが、心だと思う。
これからSNS再開しつつ、完全にメンタル安定で動ける仕組みとツールを作ろうと思います。こういったツールが増えると、結局は人々が分断しそうですが。
とりあえず僕が手助けしたり、今後の人生で「Season以上の友人」になりたいのは、ここの閉じた場所の方々のみです。
前置きが長くなりました。本題です。
事故直後で血だらけになり、5分ほど記憶障害でしたが、すぐ「ブロガー魂」が戻り、その当時の感情をメモしました。
普段から瞑想すると、自分の客観視が上がり、幸福度が高まります。その事が分かるメモなので、原文を共有します。
赤っぽいのに、そのまま行ったな〜。
あ、(スローモーション)、ガン!!
気付いたら車の外にいて、その直後は自分が何で、この場所に来たのか、覚えてなかった。10分くらいで回復。
その後は救急車で病院。
看護師さんは美人でした。僕の顔を縫った女医さんは新人のようで、ベテラン医師から習いつつ、「そうそう、よーし、引っぱるなよ」と教わっており、
暇だから、ずっと瞑想してたら、途中から感謝の念ばかり出てきて、自分は1人じゃ生きれないことを深く痛感した。
手術室からベッドまでの移動中は、タイの病院事情と日本の素晴らしさを話していたら、少し笑いを取れたので良かった。
お盆なのに、どんどん運ばれてくる人々。働いてくださってる方々に、心から感謝だなと思った。
今は検査待ちで、なんか胃の左くらいが痛いけど、まぁ多少の故障くらいだろう。
車は大破したので、当たりどころが悪かったら死んでたかも。
これで死にかけたのは3回目。
初回は腫瘍 + 全身麻酔。次はフィリピンで強盗 + ホールドアップ。そして今回が3回目かな。7針くらい縫って、まぁOK。
母の方が気が動転してそうで、僕は救急車の中でも瞑想してた。まぁ焦っても仕方ないと
尿瓶でおしっこするのは、相手に申し訳ないな。
人は支え合いだし、今回の事故は、運が良かった。3回も生かされた。
7針を縫ったので(目の左あたり)、打ちどころが悪かったら失明だったと思う。
今は見えるし、文字も書ける。幸せだなと
これから兄が来てくれるみたいだけど、兄も忙しいだろうし、別に事後の連絡でいいと思ったけど、母が勝手に連絡していた。
とりあえず、本日のタスクは休むだけ
身分証がないので、僕の名前は「松戸太郎 1659」になった笑。
瞑想するか。
実家の木が枯れた。
僕が生まれた時、兄が生まれた時の木。兄の木はどんどん立派に大きく、僕のは一旦枯れて、また復活してきた。
まだ、大丈夫だと思う。
本当に、かすかな差だった。
僕の席の、少し前に衝突した。
- あと少し、後ろだったら
- 相手車のSpeedが速かったら
全く別の未来だった。
兄が来た。
2人でゴリゴリ、中国AIの話をした笑。
兄は毎月出張で、次は上海らしい。AIロボットの件。トレンドですね。兄と話したら、急に元気になった。ありがとう。
死ぬ事以外はネタになる。
死んだ後のネタは、日記に全て書いている。
AIが生まれた日、みたいなタイトルで出版しといて。 To 奥さん(印税あげる)
そういえば、兄との会話が面白かった。
マナブ「車が大破したわ」
兄「今の車は潰れやすく作ってあるみたい」
マナブ「へぇ、そうなんだ」
→共感なしの会話。この後はAIトーク。
コロンビア人の友人を思い出した。ナルコスの舞台が出身地。
3回くらい刺されて、殺されかけており、最近の話では、刺されそうになったから刺し返し、相手が倒れたと言っていた。
殺人犯…笑。
まぁ日本は平和だし、幸せだなと。
下の世話までやってもらう人々。自分も最後はあぁなるなら、もう誰にも威張ったり、調子に乗れないなと。
以上がメモです🙋♂️
話が変わり、事業アイデアです。
本日にちょうど、イケハヤさんが「フリーランスの仕事が無くなる」といった記事を書いていましたが、正にそれと繋がります。
ちなみに日本は「AI導入率」が世界的に低く、もう少し仕事は残るかもですが、あと1〜2年かなと。失業が増えるはず。
外資で働いていた友人達は、その9割が「半年前」に解雇されています。これがグローバルの速度感。日本は、少しラッキーです。
- 事業アイデア:訪問営業 + 庭の木を切る
笑っちゃうかもですが、無理にAIで稼ぐより、よっぽどマシかなと。例えば僕は、毎日1アプリを作っていますが、そこで思うことは、、
- 以前なら、10アプリを作って、1つが少しでも伸びたらラッキーくらいの感覚
- 今なら100アプリを作って、1つが少しでも伸びたらラッキーだけど、たぶん無理
こんな感じ。海外を見てると、毎日アプリ公開しつつ、きれいなLP作成も自動化している人を見かける。しかし、全く伸びてない。
あと昨日に中島聡さんのメルマガを読んでいたら、天才エンジニアの彼も「ソフトウェア開発で稼ぐのは厳しいですよ」と書いていた。
- じゃあ、なぜ僕は開発するのか?
- マーケ能力とフォロワー資産を、現時点で持っているから。
今のインフルエンサーは、言うなれば「国」を作っており、僕もメルマガ内で「他の人も発信できる仕組み」を入れようと思ってます。
- マナブ国にて、そこで働く感じですね。
別に国王になりたくないですが、もうこの方法しか残っていない。だから全力で動いてみて、全力で変化に適応するしかない。
話を戻して、庭の木を切る件。
僕の地元は高齢者ばかりで、母が言うには「最近はみんな、庭師を呼んでるよ〜。10万とかかかるよ」と言ってました。
仮に2万円だったとしても、もしくは1万円でも庭作業は1〜2時間で終わります。この市場は、地元ヤンキーが競合です笑。
ぶっちゃけ、僕の読者さんなら余裕で勝てるはず。そして家の人に会ったら「ネット通販の設定を手伝いますよ」と言えば良い。
アップセルです。マニュアルは、その場でAI出力して、あとは紙で渡せばいいし、LINE交換して、顧客管理はAIに任せる。
- Brainで稼ぐより、よっぽどイージーです。
- 顧客リストという、最大の資産も増える。
というわけで、試しに家に、各種業者を呼んでみます。チップを渡しつつ、色々と内情を聞いてみようと思います🙋♂️
こういった事業に興味ある方は、いつでも気楽メッセください。出資しますし、マーケや設立など、全てサポートします。
- 連絡先:manablog.ai@gmail.com
というわけで、以上です🙆♂️
マナブ